知らないまま終わる制度を、なくしたい。
140.5億円
介護・後期高齢者医療の2会計(令和7年度決算)
先輩世代・現役世代・未来世代。それぞれに、手紙と数字を用意しました。
知らないまま終わる制度を、なくしたい。
140.5億円
介護・後期高齢者医療の2会計(令和7年度決算)
あなたの1日から、市役所は遠すぎる。
0.81%
現役世代に直接ひもづく費目の割合(商工費+労働費5.0億円)
この街に生まれてよかったと、思ってもらえるだろうか。
147.1億円
子ども・教育に使ったお金(令和7年度決算、歳出の23.8%)
Manifesto
暮らしの声から、三郷をつくる。
三郷を、生まれてよかった街に。
鈴木優作 / 三郷市議会議員
場面で読む → 4年ごとに読む → 項目で読む → 進み具合。 どこからでも。
6つのテーマで描いた あなたの街は、こう変わる も、引き続き公開しています。
議会での質問・市政レポート・現場視察。直近の活動をまとめてご覧いただけます。
お金・防災・選挙。気になるところから、少しだけ。
人口・予算・選挙まで、埼玉県三郷市の基本データをまとめました。
三郷市の人口は約14.2万人(令和8年現在)。三郷駅・三郷中央駅・新三郷駅の3駅を擁する埼玉県東部の都市で、つくばエクスプレスとJR武蔵野線が交差する交通の要衝です。
令和8年度の三郷市一般会計予算は617億5,000万円(前年度比 -1.2%)。19年ぶりのマイナス予算ですが、市税収入は過去最高水準の247億円。三郷中央駅前再整備に4億800万円を計上し、防災プラザみさとの開館など未来への投資が中心です。
鈴木優作は1992年生まれの三郷市議会議員。2025年7月の三郷市議会議員選挙で初当選。議会だより編集委員会 副委員長、総務常任委員会 委員を務め、「現役世代の声を市政に」から始め、いまは「このまちの今を守り、次の世代につなぐ」をモットーに、全世代の困りごとがまっすぐ届く三郷をめざして活動しています。
三郷市選挙管理委員会の発表によると、次の三郷市長選挙は2026年10月25日告示、11月1日投開票。現職市長は5期20年で引退を表明しており、20年ぶりに新人どうしの選挙になります。争点と立候補表明者は出典つきでまとめています。
三郷の未来は、待ってくれません。あなたの参加が、まちを動かします。
三郷市議会議員 鈴木優作について
1992年、東京・足立区生まれ。いまは三郷で子育てをしている、現役世代のひとりです。
2025年7月の選挙で1,703票の信託をいただき、8月に任期が始まりました。民間では、顧客の導線を設計する仕事をしています。いまも続けています。そこで使う「数字で確かめてから決める」やり方を、市政にも持ち込んでいます。
決算書と予算書を読み、出典と時点を添えて公開する。誰でもあとから検証できる形にしておく——それが、いま自分にできるいちばん確かな仕事だと思っています。