Manifesto
予算を、未来への投資に。
三郷を、誇れるまちに。
鈴木優作 / 三郷市議会議員
3つの重点テーマ
2025年7月の三郷市議会議員選挙で掲げたものです。いまも、ここを軸に活動しています。
最新の活動
議会での質問・市政レポート・現場視察。直近の活動をまとめてご覧いただけます。
三郷をこうしたい
駅前のにぎわい、子どもの居場所、関係人口の創出。三郷の未来を6つのテーマで描きます。
駅前のにぎわいで人が集まるまちへ
三郷駅・三郷中央駅前に商業空間の創出。駅周辺に「人が集い、活動する」拠点づくり。
公共施設の活用で地域のつながりを育てる
既存施設を「地域の交流拠点」として活用。行政主導ではなく、市民発案の仕組みへ。
関係人口の創出でにぎわいと活力を
三郷の資源を活かした"参加型まちづくり"でファンを増やす。市外からも関わりたくなるまちに。
若者が暮らし、誇れるまちへ
進学や就職で三郷を離れた若者が「戻りたい」と思えるまち。学び直しや交流拠点の整備。
子どもたちが「住みたい」と思えるまち
子どもの視点に立った遊び場・学び場・居場所づくり。「三郷で育ってよかった」記憶を残す。
聞きに行く議員として
市民の声に耳を傾け、想いをつなぐ役割を担う。対話型ワークショップで声を市政へ届ける。
三郷市を、もっと知る
制度・お金・市民の声・防災・現場——気になるところから読めます。
議会のしくみを知る
制度と手続きを、条文から
議会での、動かし方
何を取り上げ、どう伝えるか
お金と数字で見る
予算と比較を、動かして確かめる
市民の声から考える
聞いた結果と、その読み方
情報の、届き方
どうすれば、必要な人に届くか
防災と、そなえ
起きる前に、知っておく
災害が、起きたとき
そのとき、どう動くか
市政の現場から
見てきたこと、考えていること
三郷市についてのよくある質問
人口・予算・議会・駅まで、埼玉県三郷市の基本データをまとめました。
埼玉県三郷市の人口は?
三郷市の人口は約14.2万人(令和8年現在)。三郷駅・三郷中央駅・新三郷駅の3駅を擁する埼玉県東部の都市で、つくばエクスプレスとJR武蔵野線が交差する交通の要衝です。
三郷市の令和8年度予算はいくら?
令和8年度の三郷市一般会計予算は617億5,000万円(前年度比 -1.2%)。19年ぶりのマイナス予算ですが、市税収入は過去最高水準の247億円。三郷中央駅前再整備に4億800万円を計上し、防災プラザみさとの開館など未来への投資が中心です。
三郷市議会の議員定数は何人?
三郷市議会の議員定数は24人。2025年7月の市議会議員選挙で全24議席が決定し、令和8年現在の在任議員は24名、議長を除く採決参加は23名です。過半数は12名で、会派間の合意形成が議案可決の鍵となります。
三郷市議会議員 鈴木優作(すずきゆうさく)はどんな人?
鈴木優作は1992年生まれの三郷市議会議員。2025年7月の三郷市議会議員選挙で初当選。議会だより編集委員会 副委員長、総務常任委員会 委員を務め、三郷市から「現役世代の声を市政に」をモットーに、駅前のにぎわい創出・子育て支援・地域コミュニティの再設計に取り組んでいます。
三郷市にはどんな駅がある?
三郷市には3つの駅があります。JR武蔵野線の三郷駅・新三郷駅、つくばエクスプレスの三郷中央駅。とくに三郷中央駅前は再整備(令和8年度予算 4億800万円)が進行中で、駅前のにぎわい創出が市の重点施策となっています。
三郷市議会議員選挙はいつ?
前回は2025年7月20日に実施。定数24に33人が立候補、投票率は56.12%(前回比 +19.47pt)と大幅上昇し、当落ライン29票差の大接戦でした。次回は2029年の予定です。
一緒に、三郷の未来をつくる
三郷の未来は、待ってくれません。あなたの参加が、まちを動かします。
プロフィール
三郷市議会議員 鈴木優作について
1992年、東京・足立区生まれ。いまは三郷で子育てをしている、現役世代のひとりです。
2025年7月の選挙で1,703票の信託をいただき、8月に任期が始まりました。民間では、顧客の導線を設計する仕事をしています。いまも続けています。そこで使う「数字で確かめてから決める」やり方を、市政にも持ち込んでいます。
決算書と予算書を読み、出典と時点を添えて公開する。誰でもあとから検証できる形にしておく——それが、いま自分にできるいちばん確かな仕事だと思っています。
マーケティング
議会だより編集委員会 副委員長
総務常任委員会 委員
GATE3310 PROJECT プロデューサー