2026.8.11
市政報告会・対話会

任期1年。
直接、ご報告します。

2026年8月11日(火・祝)19:00〜20:00 オンライン(Zoom)
三郷市議会議員 鈴木優作(創政MISATO)

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VOICES

街の中にある声

保育園に入れるだろうか
学童が足りない
小児科が近くにない
親の介護が始まった
買い物に行くのが遠い
バスの本数が少ない
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VOICES

街の中にある声

道路がへこんでいる
歩道が狭くて、子どもを歩かせるのが怖い
学校のトイレを、和式でなく洋式に
給食費
公園の遊具が古い
雨の日に遊ばせる場所がない
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THE QUESTION
全部、聞いています。そして、全部が大事です。

どうすれば、議員という職責を使って
市民サービスは向上するのか。

この1年、私はこの問いを立てて動いてきました。

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REALITY
100.7%

経常収支比率(令和6年度決算)。令和5年度は 97.7% でした。

出典: 三郷市 令和6年度決算カード

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REALITY

家計に置きかえると

毎年の手取り
305.6万円
毎年かならず出ていくお金
307.7万円

入ってくるお金だけでは、毎年の固定費をまかなえない。

1億円を1万円に縮めた数字です。

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REALITY

貯金(基金)は、3年で25億円減りました

令和4年度(ピーク)
72.6 億円
令和6年度末
55.2 億円
令和7年度末(見込)
47.5 億円

新しいことに使える余白が、年々小さくなっています。

出典: 三郷市 令和6年度決算/令和7年度末は見込み

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では、どうするか。

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MY ANSWER
私が出した答えは、これです。

行政も、組織である。
だから、組織のパフォーマンスを高める。

市民サービスは、行政組織のパフォーマンスで決まる。

一つひとつの「やります」ではなく、それを実現する組織の力そのものに取り組む。

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1,000人が力を出せば、
応えられる量が増えます。

保育園も、道路も、バスも、そこから先の話です。

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THIS YEAR ①

一般質問で、
現場の「できる」を増やす。

粗探しではなく、「こうすれば、もっとできる」を一緒に見つける。
それが、行政のパフォーマンスを高めることにつながります。

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THIS YEAR ①

解釈の拡張

ルールを変えずに、できることを増やす。

市の「返信は原則行わない」という運用に対して、職員の手作業による返信と、AIの自動応答を分けて考えれば、壁は越えられるのではないか、と問いました。
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THIS YEAR ①

定義の明確化

曖昧なままだと、現場は動けません。

「守秘義務」の定義を問いました。線が引けていなければ、現場は安全側に倒れて何もしなくなる。線が引ければ、その手前までは動けます。
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THIS YEAR ②

全部、公開しました

67ページ
サイトに公開
267の観点
行政をチェックする視点
議案
賛否を理由つきで

数字には、必ず出典と時点を添えました。

あとから誰でも検証できる形にしたかったからです。

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THIS YEAR ③

先週、2日つづけて
視察に行ってきました。

8月4日 兵庫県 川西市 / 8月5日 大阪府 枚方市

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INSPECTION — 8/4
兵庫県 川西市

「何をやめるか」を
決められる行政経営

98.6%
経常収支比率(三郷 100.7%)
0.64
財政力指数(三郷 0.90)
12万人
まで減る人口の見込み

条件は三郷のほうが恵まれています。それでも、固定費の重さは三郷のほうが重い。

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INSPECTION — 8/5
大阪府 枚方市

議会改革を回し続ける
「仕組みと体制」

通年議会(会期が1年)/ オンラインの委員会と一般質問 / 職員が自分でつくるSNSと動画 / ペーパーレス 導入507万円・月額7万円

でも、印象に残ったのは制度ではありませんでした。

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ISSUE ①

「危ない」のではなく
「動きにくい」。

8.5%
実質公債費比率 危険水準は 25%
51.2%
将来負担比率 早期健全化基準は 350%

出典: 三郷市 令和6年度決算

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ISSUE ②

人口は、もう
減りはじめています。

令和4年 が、ピークでした(142,758人)

出典: 三郷市 住民基本台帳(各年4月1日)。内訳もこちらに公開しています。

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ISSUE ③

40年後、支える人が減ります

いま(令和7年)
2.23
40年後(令和47年)
1.53

高齢者1人を支える、働く世代の人数です。

働く世代は 86,239人 → 67,118人(−22.2%)。出典: 三郷市版人口ビジョン(令和7年見直し)

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THE ORGANIZATION

市役所を、1,000人の
組織として見ると。

約1,000人
が働いている
95.5億円
年間の人件費
617.5億円
1年で動かすお金

働いている人を責める話ではありません。人が足りないなかで回していただいています。

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THE ORGANIZATION

これから起きることは、決まっています

仕事は増える
扶助費は6年で +69.9億円
収入は追いつかない
同じ6年で市税の増加は +18.2億円
人は増やせない
定員適正化計画 985人 → 990人
支える人は減る
働く世代 86,239人 → 67,118人
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THE ORGANIZATION

6年で、差はこれだけ開きます

扶助費の増加
+69.9 億円
同じ6年の市税の増加
+18.2 億円

出ていくお金の増え方に、入ってくるお金が追いつきません。

令和12年度まで。出典: 三郷市の中期財政見通し

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人は増やせない。
仕事は増える。
支える人は減る。

一人あたりが生み出せる価値を、どう上げるか。

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WHAT I DO

では、議員の仕事は
何でしょうか。

市役所が1,000人の組織なら、
議員の職責は、その経営が機能しているかを、外から点検することです。

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WHAT I DO

テクノロジーは、異常値を見つけるのが得意です

前の年より、急に増えた費目
なぜ増えたのかを、機械が先に示す
似た契約が、なぜか分かれている
分割の理由を確かめる手がかりになる
単価が、近隣市と大きく違う
比べる作業は、機械のほうが速い
でも、問うのは人です
「なぜですか」と聞き、決めるのは議員の仕事

617.5億円の予算と数千件の契約を、24人の目だけで追うのは、もともと無理があります。

AIは判断しません。「ここを見たほうがいい」と示すだけです。

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チェックが利けば、
ムダは減ります。

議会のパフォーマンスを上げることが、予算を減らすことにつながる。

行政に効率化を求めるなら、まず議会が、自分のやり方を変える。

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WHAT I DO

この1年で分かった、動かし方

議員の仕事の8割は、賛否を示すこと
一般質問がメインだと思われがちですが、実際は執行部が提案するものへの判断が大半です
三郷市基本条例を、使う
すべての条例の最上位にあり、市民との協働と開かれた議会が条文になっています。ここを起点に合意をつくる
現場のやることに、細かく入らない
1億5,000万円未満の工事は現場の裁量です。介入せず、そのパフォーマンスが上がる条件を整える
SNSは、市民だけに向けていない
「こういう未来があるのでは」という提案も出しています。職員の方も見てくださっています

合意形成ができないときは、たいてい誰かの自由と誰かの自由がぶつかっています。条文はそれをほどく手がかりです。

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THREE YEARS

1年目は実行、2年目は検証、
3年目に、かたちにする。

議員の仕事も、目標を定量化してオープンにしたい。

1年目は「思い立ったらやる」で動きました。ダメだと言われたこともたくさんあります。
だからこそ2年目は、その反応を検証する年にします。

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WHAT IS COMING

数年のうちに、
AGIが実現すると
言われています。

人間と同等以上に、幅広く考えられる人工知能のことです。

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WHAT IS COMING

では、行政はどうあるべきか

同じ力を、使えるようにしておく
紙を回している組織に、新しい道具は入りません
それでも、残る仕事は変わらない
判断すること。責任を取ること。選べない人のそばにいること
むしろ、役割は大きくなるかもしれない
大きく潤う法人が出れば、潤わない人との差も開きます

いつ来るかは、誰にも分かりません。だから、いまから準備します。

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PILLAR ① — TECHNOLOGY
4,000万円 / 年

職員800人 × 1人あたり年10,000枚 × 1枚5円。
三郷市の実測ではなく、前提を置いた試算です。

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PILLAR ① — TECHNOLOGY
1,100万円 / 年

4割減らして、システム費用500万円を引いた残り。
10年で1億1,000万円。市民1人あたり776円です。

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PILLAR ① — REINVEST

その1,100万円で、何ができるか

行政手続きのオンライン化
0.5〜2手続
学校のトイレを洋式に
11〜22便器
通学路の防犯カメラ
22〜44
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削って終わりではなく、
回し続ける。

エアコンもカメラも大事です。でもそれは、一度きりの買い物です。
手続きをオンラインにすると、また紙が減る。減った分が、次の投資の原資になります。

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PILLAR ① — TIME
10人分

の働く時間が生まれます(年19,200時間)。
⚠️ 現金は浮きません。人が別の仕事に回せる、という意味です。

1日15分 × 240日 × 800人 × 40%

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PILLAR ① — TIME
では、その10人分を、どこに回すか
5.7%

三郷市で、特定保健指導を終えた人の割合です(県内市町村平均 18.9%)。
健診で「気をつけてください」と分かった人に、その後が届いていません。

届けるのは、人の仕事です。機械にはできません。

出典: 令和4年度 法定報告。平成30年度13.5% から下がり続けています。

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PILLAR ②

民間を「補助する」のでは
なく、「やりたい」を伸ばす。

補助金を減らすなら、代わりに何をするのか。
そこまで言わないと、ただの引き算です。

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PILLAR ②

お金でない、6つの支え方

どかす
許認可・手続き・前例
貸す
場所(施設・公園・道路)
渡す
データと情報
添える
後援名義・共催
つなぐ
人と人、企業と地域
買う
最初の顧客になる

福祉・医療・教育など、生活を支えるものは別です。すべての補助金をやめる話ではありません。

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いちばんありがたかったのは、
「やっていいですよ」が
早く出ることでした。

お金ではありませんでした。——行政の外側でやってきた実感です。

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PILLAR ③

「反対しないことも、
 貢献です。」

青森大学 佐藤淳 教授(2026年7月31日・議員研修)
得意な人が進める。苦手な人は止めない。それで、議会全体の質が上がる。

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PILLAR ③

枚方市「議会改革懇話会」

2年に1度
繰り返し設置される
各会派から1人
ずつが参加する
法的な根拠は、なし
法律にも規則にも基づかない
それでも
合意は、制度になる

通年議会もオンラインもペーパーレスも、全部ここから始まっていました。

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PILLAR ③

三郷で、いま課題だと思っていること

代表者会議
地方自治法に定めのない会議体。全議員で話し合うのではなく、各会派の代表者のもとで「やるかやらないか」が決まっていく
他の議員が、どう思っているか
その場に出ていないと分からない。だから、会派そのものよりも、ここをアップデートする必要がある

会派をなくす、という話ではありません。会派には会派の良さがあります。

新人の1年目、先輩議員に議会のやり方を教わり、執行部との間を取り持っていただきました。会派がなければ、その学びはありませんでした。

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会派をまたいで話し合う場を、
つくりたい。

大きな話に聞こえるかもしれませんが、いまはまだ、他の会派の議員おひとりに話をした、それだけの段階です。
会則の草案は書きました。特別な権限は要りません。条例も要りません。各会派から1人ずつ集まって、話す。それだけです。

私が一人で決められることではありません。だからこそ、市民のみなさんの前でお話ししました。

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WHY MISATO

それでも私は、
三郷を悲観していません。

理由が、3つあります。

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WHY MISATO

3つの理由

まだ、余裕があるうちに動ける
川西市は12万人まで減る見込みのなかで改革していました。三郷はまだ微増です
条件が、いい
都心20km圏。30.22km²、ほぼ平坦。施策が端から端まで届く大きさです
AGIが来るなら、小さいほうが速い
14万人のまち、1,000人の組織は、変えようと思えば変えられる大きさです

民間も、行政も、本気を出せば。三郷は、先に変われる大きさです。

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ONE LAST THING

今年11月、三郷は
20年ぶりに市長を選びます。

私は、どの候補も応援しません。市議は市長をチェックする立場だからです。
今から誰かの応援に回れば、その人が市長になったとき、私のチェックは甘くなる。

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20年ぶりに、選べます。
どうか、見比べてください。

判断の材料は、表明した順に、出典をつけて、論評なしで並べています。

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AN INVITATION

公開討論会を、
一緒につくりませんか。

ただし、私が主催すると中立に見えません。だから、有志のみなさんと一緒に。

20年ぶりの市長選です。判断の材料を、平等に並べたい。
その一つとして、公開討論会の開催を検討しています。

まだ検討の段階です。開催を約束するものではありません。

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AN INVITATION

もしやるなら、この3つは守ります

全員に、同じ質問を
同じ時間、同じ順番の配慮で
特定の候補を利する運営にしない
進行も、質問の選び方も、有志で決める
記録を残して、届ける
来られなかった人にも、あとから見られる形で
「手伝ってもいい」という方へ
LINEでひと言いただければ、こちらからご連絡します
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Q&A — ON THE DAY

当日、いただいた質問

三郷中央駅に、お店が少ない
歩道の拡張工事は令和9年度完了の予定。その後どう使うかは、まだ決まっていません。TXのガード下は市の管轄外で、交渉が要ります
多世代・多文化で、どう暮らすか
争いは文化の違いから起きます。乗り越えるのは共通の目的。「まちをこうする」を掲げるから、まわりに交流が生まれます
議会で伝えても、執行部に届くのか
合議制なので、合意形成が要ります。この1年は条例を起点に「これをどう思いますか」と積み上げてきました
市議一人の力は小さい。会派は必要か
最終的にはなくてよいと個人的には思う反面、良さもあります。むしろ課題は代表者会議のほうにあります

当日は2時間半、たくさんのご質問をいただきました。ありがとうございました。

その場でお答えできなかったことは、確かめてこのサイトに追記します。

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NEXT

対話会は、
声をかけてもらったらつくります。

市政報告会は、来年も8月11日に。

「月1回」と約束して、5回で止めてしまいました。場所と時間帯で集まる人が変わってしまうためです。
これからは、お一人でも、数人でも、声をかけていただいたらその都度ひらきます。

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LINEで、つながって
いただけませんか。

困りごとも、ご意見も、いつでもここへ。
公開討論会のお手伝いも、ここからご連絡ください。

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