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古いものから順に。このあとの年表と同じ並びです。
なぜ、市政に出たのか
子どもが、この街の地元で育っていく。
親として、豊かな三郷を次に残したい。
それが、市政に出ようと決めた理由です。
生まれてから、今日まで
古い順に並べています。日々の記録は 活動の記録 に全部あります。
- 1992
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1992.3.10暮らし生まれる
育ったのは東京都足立区です。
- 1998
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1998.4暮らし足立区立大谷田小学校に入学
生まれ育った足立区の小学校です。
- 2004
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2004.4暮らし足立区立第十二中学校に入学
同じく足立区の中学校へ進みました。
- 2007
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2007.4暮らし東京都立科学技術高等学校に入学
ものづくりと技術を学ぶ都立高校です。
- 2010
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2010.4暮らし日本大学理工学部 海洋建築工学科に入学
海と建築の両方をあつかう学科でした。
- 2013
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2013暮らし大学を中退し、学生のうちに起業する
大学4年のときに中退しました。学生のまま合同会社を立ち上げ、代表社員として働きはじめています。
- 2020
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2020暮らし三郷市に住みはじめる
妻の地元が三郷です。いまは三郷市三郷に住んでいます。
- 2022
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2022.9.2暮らし会社を設立する
顧客導線設計を軸に、マーケティング・ブランディング・広報の戦略を組み立てる会社です。掲げているのは「次世代にワクワクを。」。市議になったあとも、代表を続けています。
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2022.11.16暮らしGATE3310 PROJECT を発足
三郷市の新しい魅力をつくる、市民参加型のまちづくりプロジェクト。「三郷市に、今までにないワクワクを創る」をコンセプトに、街のブランディング、行政の広報の引き受け、三郷の新名物づくりの3つを掲げました。南北に長い三郷では、市民でも市全体のことを知る機会が少ない——そこを開ける「門」のつもりで名づけています。参加できるのは、三郷に住んでいる人と、三郷で商売をしている人。
- 2025
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2025.7.20選挙三郷市議会議員選挙で初当選
定数24に33人が立候補。投票率は56.12%で前回から19.47ポイント上昇し、当落ラインは29票差の大接戦でした。掲げたのは「現役世代の声を市政に」。三郷市の選挙ガイドに、過去の投票率と候補者数を並べています。
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2025.7.22選挙当選証書を受け取る
内定証書授与式。ここから4年の任期が始まりました。
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2025.9議会議会だより編集委員会の副委員長に
当選してすぐ、議会だより編集委員会の副委員長になりました。議会の情報が市民に届く形を、議会の中から見直しています。
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2025.9議会最初の一般質問と、月1の対話会
9月定例会で初めて登壇。同じ月に、月1回の対話会を始めました(第1回 9月26日)。
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2025.11議会市長へ「重要要望事項」を提出
会派として、市の来年度予算に向けた要望をまとめて市長に出しました。
- 2026
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2026.3議会令和8年度予算 617億5,000万円を可決
3月定例会で一般質問(AI活用の法的整理、LINE公式アカウント、自主防災組織の連携)。19年ぶりのマイナス予算の中身は令和8年3月 市政レポートに書きました。
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2026.6議会6月定例会 一般質問(3テーマ)
広報のAI活用、プロポーザルの透明性、子育て世代の市政参画。質問と答弁を全文公開しています。
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2026.7議会除名処分に対する埼玉県知事の審決
議会が議決した除名処分が、県知事の審決で取り消されました。賛成した一人として、審決の全文を読んで論点を整理しています。
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2026.8.11議会任期1年の市政報告会
三郷中央におどりプラザで開催。話した内容も、議案への賛否も、数字も、この1年で、あなたの街に何が起きたかにすべて公開しています。
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2026.8.29議会8月13日の冠水を受けて、9月定例会に通告
防災情報の発信・収集と、外部クラウドの利用ルール。通告書の要旨を、質問の前に原文のまま公開しました。
いまの立場
議員としての考え方は 地方議員の職責とは何か、政策は 政策、項目ごとに、任期中の進み具合は 約束は、どこまで進んだか にあります。