なぜ、市政に出たのか
子どもが、この街の地元で育っていく。
親として、豊かな三郷を次に残したい。
それが、市政に出ようと決めた理由です。
生まれてから、今日まで
古い順に並べています。日々の記録は 活動の記録 に全部あります。
- 1992
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1992.3.10暮らし生まれる
育ったのは東京都足立区です。
- 学生時代
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学生時代暮らし足立区の小・中学校から、都立高校、大学へ
足立区立大谷田小学校、足立区立第十二中学校、東京都立科学技術高等学校。そのあと日本大学理工学部 海洋建築工学科に進み、中退しています。
- 2020
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2020暮らし三郷市に住みはじめる
妻の地元が三郷です。いまは三郷2丁目に住んでいます。
- 2022
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2022.9.2暮らし株式会社SOUZOUDOを設立
顧客導線設計を軸に、マーケティング・ブランディング・広報の戦略を組み立てる会社です(本社・東京都中央区銀座)。掲げているのは「次世代にワクワクを。」。市議になったあとも、代表を続けています。
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2022.11.16暮らしGATE3310 PROJECT を発足
三郷市の新しい魅力をつくる、市民参加型のまちづくりプロジェクト。「三郷市民とともに三郷市の『バズ』を創り出す」をコンセプトに、街のブランディング、行政の広報の引き受け、三郷の新名物づくりの3つを掲げました。南北に長い三郷では、市民でも市全体のことを知る機会が少ない——そこを開ける「門」のつもりで名づけています。参加できるのは、三郷に住んでいる人と、三郷で商売をしている人。
- 2025
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2025.7.20選挙三郷市議会議員選挙で初当選
定数24に33人が立候補。投票率は56.12%で前回から19.47ポイント上昇し、当落ラインは29票差の大接戦でした。掲げたのは「現役世代の声を市政に」。三郷市の選挙ガイドに、過去の投票率と候補者数を並べています。
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2025.7.22選挙当選証書を受け取る
内定証書授与式。ここから4年の任期が始まりました。
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2025.9議会最初の一般質問と、月1の対話会
9月定例会で初めて登壇。同じ月に月1回の対話会を始めました(第1回 9月26日)。瑞沼学校給食センターの視察もこの月です。
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2025.10議会会派のアンケートと、現場の秋
会派アンケート(10月1〜10日)、三郷市消防本部の視察、全国都市問題会議(宇都宮)。市民文化祭、スポーツフェスティバル、消防防災訓練など地域の行事が続きました。
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2025.11議会市長への重要要望と、大阪視察
11月12日に市長へ「重要要望事項」を提出。11月5〜7日は大阪視察。議員研修会「SNS時代のネットリテラシー」にも参加しました。
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2025.12議会議会だより編集委員会 副委員長
議会だより編集委員会の副委員長として、議会の情報が市民に届く形を、議会の中から見直しています。
- 2026
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2026.1議会鳥取県米子市・日吉津村への行政視察
1月27〜29日。東埼玉資源環境組合の視察、出初式、二十歳のつどい、商工会の賀詞交歓会もこの月です。
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2026.3議会令和8年度予算 617億5,000万円を可決
3月定例会で一般質問(AI活用の法的整理、LINE公式アカウント、自主防災組織の連携)。19年ぶりのマイナス予算の中身は令和8年3月 市政レポートに書きました。
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2026.6議会6月定例会 一般質問(3テーマ)
広報のAI活用、プロポーザルの透明性、子育て世代の市政参画。質問と答弁を全文公開しています。
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2026.7議会除名処分に対する埼玉県知事の審決
議会が議決した除名処分が、県知事の審決で取り消されました。賛成した一人として、審決の全文を読んで論点を整理しています。
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2026.8.11議会任期1年の市政報告会
三郷中央におどりプラザで開催。話した内容も、議案への賛否も、数字も、この1年で、あなたの街に何が起きたかにすべて公開しています。
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2026.8.29議会8月13日の冠水を受けて、9月定例会に通告
防災情報の発信・収集と、外部クラウドの利用ルール。通告書の要旨を、質問の前に原文のまま公開しました。
いまの立場
議員としての考え方は 地方議員の職責とは何か、政策は 政策、項目ごとに、任期中の進み具合は 約束は、どこまで進んだか にあります。