Profile

鈴木優作という人。

すずき ゆうさく

三郷市議会議員(1期)。1992年3月10日生まれ、東京都足立区育ち。2020年に三郷市へ移り、2022年に会社を立ち上げ、同じ年にGATE3310 PROJECTを発足しました。2025年7月の市議会議員選挙で初当選しました。掲げたのは「現役世代の声を市政に」。その軸は変えないまま、いまは「このまちの今を守り、次の世代につなぐ」ところまで射程を広げています。ここには、これまでの歩みを古い順に並べています。

34歳1992年3月10日生まれ
2025.7初当選定数24/候補33人
56.12%前回比 +19.47pt の投票率
29票この選挙の当落ラインの差

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古いものから順に。このあとの年表と同じ並びです。

子どもと(議員になる前)
子どもと(議員になる前)
会社の仕事場で(議員になる前)
会社の仕事場で(議員になる前)
会社の代表として登壇したとき(議員になる前)
会社の代表として登壇したとき(議員になる前)
選挙事務所で、支えてくれたみなさんと
選挙事務所で、支えてくれたみなさんと
三郷市議会の議場で
三郷市議会の議場で
創政MISATOとして木津市長へ(2025年11月12日)
創政MISATOとして木津市長へ(2025年11月12日)

なぜ、市政に出たのか

子どもが、この街の地元で育っていく。
親として、豊かな三郷を次に残したい。
それが、市政に出ようと決めた理由です。

生まれてから、今日まで

古い順に並べています。日々の記録は 活動の記録 に全部あります。

  • 1992
  • 1992.3.10暮らし
    生まれる

    育ったのは東京都足立区です。

  • 1998
  • 1998.4暮らし
    足立区立大谷田小学校に入学

    生まれ育った足立区の小学校です。

  • 2004
  • 2004.4暮らし
    足立区立第十二中学校に入学

    同じく足立区の中学校へ進みました。

  • 2007
  • 2007.4暮らし
    東京都立科学技術高等学校に入学

    ものづくりと技術を学ぶ都立高校です。

  • 2010
  • 2010.4暮らし
    日本大学理工学部 海洋建築工学科に入学

    海と建築の両方をあつかう学科でした。

  • 2013
  • 2013暮らし
    大学を中退し、学生のうちに起業する

    大学4年のときに中退しました。学生のまま合同会社を立ち上げ、代表社員として働きはじめています。

  • 2020
  • 2020暮らし
    三郷市に住みはじめる

    妻の地元が三郷です。いまは三郷市三郷に住んでいます。

  • 2022
  • 2022.9.2暮らし
    会社を設立する

    顧客導線設計を軸に、マーケティング・ブランディング・広報の戦略を組み立てる会社です。掲げているのは「次世代にワクワクを。」。市議になったあとも、代表を続けています。

  • 2022.11.16暮らし
    GATE3310 PROJECT を発足

    三郷市の新しい魅力をつくる、市民参加型のまちづくりプロジェクト。「三郷市に、今までにないワクワクを創る」をコンセプトに、街のブランディング、行政の広報の引き受け、三郷の新名物づくりの3つを掲げました。南北に長い三郷では、市民でも市全体のことを知る機会が少ない——そこを開ける「門」のつもりで名づけています。参加できるのは、三郷に住んでいる人と、三郷で商売をしている人。

  • 2025
  • 2025.7.20選挙
    三郷市議会議員選挙で初当選

    定数24に33人が立候補。投票率は56.12%で前回から19.47ポイント上昇し、当落ラインは29票差の大接戦でした。掲げたのは「現役世代の声を市政に」。三郷市の選挙ガイドに、過去の投票率と候補者数を並べています。

  • 2025.7.22選挙
    当選証書を受け取る

    内定証書授与式。ここから4年の任期が始まりました。

  • 2025.9議会
    議会だより編集委員会の副委員長に

    当選してすぐ、議会だより編集委員会の副委員長になりました。議会の情報が市民に届く形を、議会の中から見直しています。

  • 2025.9議会
    最初の一般質問と、月1の対話会

    9月定例会で初めて登壇。同じ月に、月1回の対話会を始めました(第1回 9月26日)。

  • 2025.11議会
    市長へ「重要要望事項」を提出

    会派として、市の来年度予算に向けた要望をまとめて市長に出しました。

  • 2026
  • 2026.3議会
    令和8年度予算 617億5,000万円を可決

    3月定例会で一般質問(AI活用の法的整理、LINE公式アカウント、自主防災組織の連携)。19年ぶりのマイナス予算の中身は令和8年3月 市政レポートに書きました。

  • 2026.6議会
    6月定例会 一般質問(3テーマ)

    広報のAI活用、プロポーザルの透明性、子育て世代の市政参画。質問と答弁を全文公開しています。

  • 2026.7議会
    除名処分に対する埼玉県知事の審決

    議会が議決した除名処分が、県知事の審決で取り消されました。賛成した一人として、審決の全文を読んで論点を整理しています。

  • 2026.8.11議会
    任期1年の市政報告会

    三郷中央におどりプラザで開催。話した内容も、議案への賛否も、数字も、この1年で、あなたの街に何が起きたかにすべて公開しています。

  • 2026.8.29議会
    8月13日の冠水を受けて、9月定例会に通告

    防災情報の発信・収集と、外部クラウドの利用ルール。通告書の要旨を、質問の前に原文のまま公開しました。

いまの立場

いまの役職三郷市議会議員(1期)/総務常任委員会 委員/議会だより編集委員会 副委員長
会派創政MISATO
家族一児の父。妻の地元が三郷市です。
地域の活動みさとまち未来創造委員会 委員長/GATE3310 PROJECT プロデューサー(2022年11月発足)
後援会鈴木優作後援会(2025年設立・「現役世代の声を、市政へ」)
本業会社経営(2022年9月設立・顧客導線設計/マーケティング)

議員としての考え方は 地方議員の職責とは何か、政策は 政策、項目ごとに、任期中の進み具合は 約束は、どこまで進んだか にあります。

Sources & Notes

作成:鈴木優作(三郷市議会議員/創政MISATO)
誤りを見つけたら教えてください。直して、直した記録を残します。