Why we ask
なぜ、
なぜ、
聞くのか。
三郷市議会は、議会だよりを年4回出し、本会議をインターネットで中継しています。その中身が、あなたに届いているかどうかを知りたいと思っています。
- 条例が、議会自身に検証を求めているから三郷市議会基本条例は、広報紙に加えて情報技術の発達を踏まえた多様な広報手段を使うこと(第16条)と、目的が達成されているかを議会自身が検証すること(第18条)を定めています。検証の材料は、届いている側にしかありません。
- 届いているかは、出している側からは見えないから発行部数や中継の時間は数えられます。読まれているか、伝わっているかは数えられません。だから聞きます。
- 批判も、そのまま受け取りたいから「読んでいない」「知らなかった」も、大事な答えです。気を使った言い方をしていただく必要はありません。
議会の広報の現状は 議会だよりと中継だけで、届いているか にまとめています。
Your voice
まず、ひとつだけ。
まず、ひとつだけ。
0から10で。
1問目だけで送れます。名前も連絡先も要りません。
How it is used
いただいた声の、
いただいた声の、
扱い方。
- 文面は、そのまま公開しませんいただいた声を、このサイトやSNSにそのまま載せることはしません。
- まとまった傾向として使います「どの世代に、どの手段で届いていないか」を整理し、議会での質問や、広報のあり方を考える材料にします。
- 名前も連絡先も要りません書かなくても送れます。返事がほしいときは、LINEからどうぞ。
- 点数は、差で見ます0〜10のうち、9と10を「すすめる」、0〜6を「すすめない」として、その差を見ます(NPSという方法です)。点数よりも、その点数にした理由を大事に読みます。
このページは鈴木優作が個人として集めているもので、三郷市議会としての募集ではありません。議会への正式な意見は、請願・陳情という方法もあります。送った内容の扱いは プライバシーポリシー に書いています。